1,378 total views, 9 views today
Related Posts
××なカレとのお付き合いからプロポーズまでを辿るCD「いろいろあったね。」 〜アート系苦学生 河原大和の場合〜 「二人きりの結婚式」編【CV:村上喜紀】
本編終了後のストーリー。「幸せすぎて、怖いくらいだ……こんなのが普通の訳がない」平穏で何気ない日々が続くことの『特別』を噛み締める大和。この生活を守りたい、と決意を新たにした大和は──「結婚式は挙げなくていいって言ってたよな?……俺は挙げたい。今、しよう」※本作品は音声データです。ゲームではございませんのでご注意ください。
1,149 total views, 4 views today
神足町人妖譚〜迷イ子ノ章〜
――神無き地にて、人妖跋扈す――方相氏という鬼を従える退魔師の名門逢坂家の次期当主《逢坂千世》(苗字固定/名前変更可能)は箱入りゆえ、退魔の現場を知らないことを悩み、そんな自分が家を継ぐことに迷いを感じていた。ある日、千世は兄弟子《御幸耀》から悩みを解決するにはうってつけの場所だと《神足町》へと誘われる。《神足町》――毎夜、怪異が起きる此岸と彼岸の間(あわい)。人と妖が流れ着く、廃墟の町。千世と千世に仕える方相氏《翠》は神足町へと向かう。そこで出逢ったのは真意の見えない笑みを浮かべて町を闊歩する青年《向島天遊》と何かに怯えたようにいつも俯いている妖《ハクア》。それぞれの渇望を胸に生きる有象無象の人妖たち。町で起きる怪異に戸惑いながらも千世は自らの迷いと向き合う。奇しき《町》で少女が紡ぐ、人と妖の迷いの物語。
1,195 total views, 6 views today
被験体G【CV:白井悠介】
主人公が目覚めたのは、どこかの病室のような部屋のベッドの上。ベッドの横には主人公の様子を心配そうに見ている青年が。主人公が名前を聞くと、彼は五百扇 一春(いおぎ いちはる)、主人公のカウンセラーだという。一春は、主人公は大変な事故で記憶を失ってしまったというのだ。一春の役目は、主人公の心身に負担をかけず、少しずつ記憶を取り戻していくことだという。主人公への好意を隠さない一春。彼と話しているのは心地よかった。まるで普通の恋人同士のような生活が始まった。一春は主人公の喜ぶことをしてくれる……いや、それしかしない。一春の行動に不審を覚え始めた時、とあるきっかけで一春の様子が変わり……?※本作品は音声データです。ゲームではございませんのでご注意ください。
1,225 total views, 4 views today
